丸三漆器 丸三漆器の製品は職人の手によって一つ一つ丁寧に本漆を塗り込めてつくりあげていく「秀衡塗」 初代より言い伝えを守り、現在も職人の手造りによる丈夫で美しい本物の漆器を造りつづけております。 古法木灰水発酵建て 染屋たきうらの技法は、日本でも数少ない、たで科の藍草のすくもを発酵させ「木灰水発酵建て」という方法で染め液を作り、染め上げる本物の藍染め。繰り返し何度も浸す昔ながらの技法す。 虎山工房 虎山(こざん)は、釜師初代虎山(熊谷平吉)の出身地現在の盛岡市北山の近くで、昔南部藩が虎を飼っていたことから命名されたと 言われています。作品は、湯釜・鉄瓶が中心で代々アラレ文様を得意としています。 南部紫根染・南部茜染 紫根染はムラサキ、茜染はアカネという植物の根からとった染料で染めあげたものです。 伝統を受け継ぎ、新しく挑戦していく紫根染は、新しい柄が出ると、古い柄のよさが輝いてきます。 日本の伝統的な技法「象嵌」 木の表面を細かく彫り、そこに貝や木を嵌め込む。宝石のような輝きを持ちつつも品のある奥ゆかしい美しさ。 さりげない細工ながら、普遍的な美しさがあり、普段づかいにも贈り物にも似合う「匠」の技法。 高い技術を誇る鳥類専門剥製 色々な角度から見る事により、羽や毛の大小、各部分の凸凹、枚数まで、より精細な作品。 一部のマニア様だけではなく、今まで剥製に縁のなかった方、妥協の許さない美術家、製作者にぜひお勧めしたい。 いわての匠を通して、岩手を一緒に盛り上げよう! 素晴らしい技術を持った岩手の誇る「技」をご覧ください 岩手を応援してくれる匠の方ならOK!自薦他薦でも大丈夫。 岩手には岩手の誇る「匠」が沢山います。そんな匠たちを応援し、より多くの方に紹介したいと思い、この「いわての匠」をOPENしました。 自薦他薦でもOK!ぜひ、掲載してみませんか? 掲載は無料ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。 運営会社 : 株式会社リードコナン